さらふぁい さらふぁい

日々の暮らしの中のこと、ふと、しあわせ感じるひとこまと・・・
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セキレイが来たので

今朝、うちの近所で、

 

今年初めて、つがいのセキレイをみかけました。

 

あ〜、これで、ほんとうに春が来たんだなぁ。^^

 

 

関連過去記事:

2011年5月20日『セキレイのこもりうた

2011年6月24日『Hyvää huomenta, nurmilintu♪♪

 

 

 

 

 

 

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あけましておめでとうございます

Kardemimmit

遅ればせながら、あけましておめでとうございます。

 

昨年は、マンションの大規模修繕工事の影響で

しばらく体調を崩していましたが、

11月くらいからやっといつものペースに戻って過ごしておりました。

昨年お世話になったみなさまに心から感謝申し上げます。

今年もよろしくお願いいたします。



さて、今年、一番の楽しみは、

4人の歌声と伝統楽器カンテレが織りなす美しいハーモニーが

とてもすてきなフィンランドのフォークグループ

Kardemimmitカルデミンミットの来日公演です。

札幌公演は、2月28日(日)15時開演@サンピアザ劇場。料金:¥3,000

札幌公演詳細はこちら。
http://white.ap.teacup.com/kantele/2122.html

札幌公演以外のスケジュールは、ハーモニーフィールズさんのサイトをごらんください。
http://www.harmony-fields.com/a-kardemimmit/index.html











 

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信州大学・山沢清人学長の入学式あいさつ

今年の入学式シーズンに、スマホやめますか、それとも信大生やめますか」
という言葉で
話題になった信州大学の学長さんの入学式あいさつ、
大学のホームページにも、全文が掲載されていました。

読んでみたら、なんだかちょっと、10年前に亡くなった父と
久しぶりに話をしているような気持ちにもなりました。

信州大学ホームページ、平成27年度入学式学長あいさつ(2015年4月4日)
全文はこちら。
http://www.shinshu-u.ac.jp/guidance/president/notification/entrance.html

++++++ 特に印象的だった部分、以下に抜粋引用させていただきます ++++++

 

◎個性を発揮するとは、なにか特別なことをするのではなく、問題や課題に対して、常に「自分で考えること」を習慣づける、決して「考えること」から逃げないことです。自分で考えると他人と違う考えになることが多くなり、個性が出てきます、豊かで創造的な発想となります。

学生で言うと、普段の勉強を真剣に取組むこと、そして身につける「知識の量」を主とするのではなく、「知識の質」すなわち自ら探求的に考える能力を育てることが大切となります。

創造性を育てるうえで、特に、心がけなければならないことは、時間的、心理的な「ゆとり」を持つこと、ものごとにとらわれ過ぎないこと、豊か過ぎないこと、飽食でないことなどが挙げられます。

自らで考えることにじっくり時間をかけること、そして時間的にも心理的にもゆったりとすることが最も大切となります。

子供の頃をちょっと思い出して下さい。子供の頃は、例えば、夏休みがゆっくり過ぎていたと感じませんか。大人になると、忙しさで、時間は走馬灯のように速く過ぎていきます。脳科学者のDavid Eagleman(デイウィッド イーグルマン)さんは「記憶が詳細なほど、その瞬間は長く感じられる。しかし、周りの世界が見慣れたものになってくると、脳が取り込む情報量は少なくて済み、時間が速く過ぎ去っていくように感じられる」と言っています。

自分の時間を有効に使うために、自力で時の流れを遅くする必要があります。
 そのために五つの方策が提案されていることは良く知られています。

 一、学び続けること。新しい経験が得られて、時間感覚がゆっくりとなる。

 二、新しい場所を訪ねる。定期的に新しい環境に脳をさらす。

 三、新しい人に会う。他人とのコミュニケーションは脳を刺激する。

 四、新しいことを始める。新しい活動への挑戦。

 五、感動を多くする。

スマホの「見慣れた世界」にいると、脳の取り込み情報は低下し、時間が速く過ぎ去ってしまいます。

スマホやめますか、それとも信大生やめますか」 スイッチを切って、本を読みましょう。友達と話をしましょう。そして、自分で考えることを習慣づけましょう。自分の持つ知識を総動員して、ものごとを根本から考え、全力で行動することが、独創性豊かな信大生を育てます。
++++++ 引用ここまで ++++++

 

この挨拶の全文を読んで、スマホからSNSのアプリを削除する決心がつきました。

当日の急な変更のための電話やメール、スナップ写真を撮るのには必要なので、

スマホの使用を一切やめるわけではないけれど。


実は、昨年の夏、ステラプレイスのイベントスペースで開催されていた

愛しあってるかい『忌野清志郎からのメッセージ』展』で、

必要な情報もそうでもない情報もなんでもかんでもすぐに入手できる昨今、

「これから大切なのは如何に情報を入れないようにするかだ」、

(イメージしか記憶にないので、全然、正確な言葉ではありません。^^;;)

というような清志郎のメッセージにやられ、

確かにスマホでリアルタイムでチェックしなくちゃいけないことなんて

そんなにないよな〜と思い、その時、スマホに入れていた

いろんなアプリをごっそり削除。

でも、意思が弱くて^^;;; 

また、ついつい、アプリを追加して...。

なんとな〜く、ついついダラダラと覗いてしまう日々^^;;

ただでさえ、普通の人よりも目が弱いので、眼精疲労はいつもマックス^^;;

老眼もどんどん進み...という状態だったのが

スマホでSNSを見たり、延々と調べ物をするのをやめて数週間たってみると、

落ち着いてものを考えたり、思いを巡らしたりすることもできていて

いつも何かに追われている感も減ってきて、

時間的にも心理的にゆったりできている感が増して、

バランスを取り戻せて来ているような気がします。


信州大学学長さん、きっかけを与えてくださりありがとうございます。

そして、去年、最初に気づかせてくれた清志郎にもありがとう。

記:2015年05月02日 忌野清志郎の命日に。





 

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『白夜のタンゴ』、「hiljaa」、そして「無」

映画『白夜のタンゴ』、観てきた。

セッションのシーンは、どれも惹きつけられた。

フィンランド・ミュージシャンが語っていたこと興味深かった。

Riku Niemiの話が、すごく印象的だった。

この数年、フィンランド語のhiljainenということばを

探求しているのだけれど、


Riku Niemiの話を1日、反芻し続けていたら、

東洋的な「無」につながった。

Rikuが言わんとしたことは、

アルゼンチンのバンドネオン奏者の人には

言語的感覚では通じていなかったように感じたけど、

弾いている姿をみていたら通じ合えていたと思う。


 

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遅ればせながら...

羊

      あけましておめでとうございます
           2015 未年





今年の年賀状にこの写真を使ったのですが、
なんと「2014 未年」と印刷してしまっていたことに
今、氣がついた.... orz
ええ〜っと、2015年だよね、今年は。
う〜ん、我が家は、ありえない時のはざまに入り込んで
異空間で時を刻んでいたのか?!
だからか、年が改まっても、
なかなかエンジンがかからなかったのは。
それは、言い訳。
冬にエンジンがかかりにくいのは、いつものこと。

さあ、それでも、お正月モードからそろそろ日常モードへ。
仕切り直して始めよう!


昨年、お世話になったみなさま、
ご縁があったみなさま、ありがとうございます。

こんな私ではありますが、
今年もよろしくお願いいたします。









 
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北欧のサーミ文化に親しむチャンス、伊勢丹のクリスマスキャンペーン

Life is a Gift 表紙Life is a Giftページ

伊勢丹グループの百貨店で11月5日(水)〜12月25日(木)
まで開催中のクリスマスキャンペーン、
北欧の先住民族サーミの文化がテーマだそうで、
各店舗で配布されている小冊子(38ページ)↑と、
連動したキャンペーンサイトのコンテンツが、
とても読み応え、見応え、聴き応えがあって、
充実しているのでご紹介。

キャンペーンサイトでは、

http://christmas-journey.com(日本語ページ)
伝統的なものから現代的アレンジのものまで
サーミの音楽ヨイクに耳を傾けながら、
ミロコマチコさんのアートワークを楽しみながら、
盛りだくさんのコラムや写真、動画などをご覧いただけます。


しかも、すべてのコンテンツに英語ページもあり!
http://christmas-journey.com/en/


どのページも最初は、同じインデックスページが表示されて、
該当ページが表示されるのに時間がかかります。
パソコンで見ると
各ページ、自動的に音が流れます!
画面右上のスピーカーマークで音声on/off、
「三♪」マークをクリックすると9曲の曲目リストと
関連コラムが表示されます。

スマホやタブレットでもすべてのコンテンツを見ることができます。
画面右上「三♪」マークを
クリックすると9曲の曲目リストが
表示されて、曲を選択できます。

以下、日本語ページの内容、箇条書きで紹介。
--------------------------------------------------------------

http://christmas-journey.com/#index
*世界を旅するクリスマス、はじまる
--------------------------------------------------------------
http://christmas-journey.com/#yoik

*絵とことばでめぐる、ヨイクの世界
 伝統的なヨイクの詩を、絵本作家ミロコマチコさんが
 ヨイクをもとに描いたアートワークとともに紹介。
 
--------------------------------------------------------------
http://christmas-journey.com/#erika

*写真家エリカ・ラーセンが見たサーミの世界
 サーミの人々とともに暮らし、トナカイの世話などを手伝いながら、
 作品を撮りためた写真家のエリカ・ラーセンErika Larsen の
 作品とインタビュー。
 ↓↓この動画↓もすばらしいです!
 http://youtu.be/1BzMeeF_6T0 ←これはダイジェスト版でした^^;;
 
 こちらをぜひ!!
 http://youtu.be/bPiKAhhEHXA
--------------------------------------------------------------
http://christmas-journey.com/#culture

*サーミの「文化」に触れる旅
 立教大学観光学部交流文化学科教授、葛野浩昭氏の
 サーミ文化の紹介。

*サーミの「今」をめぐる旅
 サーミ文化研究者・長谷川紀子さんのサーミの「今」レポート。

 
--------------------------------------------------------------
http://christmas-journey.com/#music

*対談:2014北極圏への旅
 世界中の優れたライブ音楽を紹介する
 コンサート企画制作会社
Real&True主宰の大沢知之氏と
 テレビ、ラジオの音楽番組パーソナリティのピーター・バラカン氏の対談。

*音楽でつながる世界
 北欧をはじめとしたワールドミュージックのコンサートを企画する
 
音楽事務所ハーモニーフィールズ取締役の小巌仰さん寄稿。

--------------------------------------------------------------
http://christmas-journey.com/#arvvas

「ヨイク×ジャズ×ロック×ポップ×?=世界」
ノルウェー出身のグループArvvasの紹介。
Arvvas:
サーミ人女性ボーカリストで、ヨイクの歌い手でもある
サラ・マリエル・ガウプSara Marielle Gaupと、
ジャズ・ベーシストでシンガーでもある
スタイナー・ラクネスSteinar Raknesのデュオ

Arvvasは、14日(日)午後6時50分頃から
Inter FMのピーター・バラカンの番組「Barakan Beat」でも
生演奏を披露♪
http://www.interfm.co.jp/barakanbeat/

--------------------------------------------------------------

また、期間中、札幌の丸井今井では、ウィンドウディスプレイが
ミロコマチコさんが描くサーミの世界。
店内では上記でも紹介されているサーミの音楽、
ヨイクが有線放送で流れています。

丸井ウィンドウ丸井ウィンドウ丸井ウィンドウ
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山里稔と木彫り熊展



山里 稔 編書『北海道 木彫り熊の考察』の出版を記念して
現在、北区のテンポラリースペースで開催中の

「山里稔と木彫り熊展」、先週、見に行ってきました。
 
山里さんが収集されてきた、ひとつひとつ、それぞれ、
作者も違って、様々な表情のある木彫りの熊そのものを見るのも、
とても楽しかったのですが、
会場で山里さんから直接、お話をうかがって、
北海道人なら誰でも知っている木彫りの熊が、
なぜ、北海道で作られるようになったのか、
なんとなく知っているようで
実はちゃんと知らなかった
当時から今につながる北海道の歴史を改めて認識したり、
その時代背景に想いを馳せるいい機会にもなりました。
 
写真集『北海道 木彫り熊の考察』すばらしいです。
http://kuma3.mailorder-site.com
会場で購入できます。

作品の鑑賞としてはもちろん、資料的価値も大。

木彫り熊展
会場で販売されていた「Kuma3Club」のシールや袋もかわいいの^^

テンポラリースペースの2階で同時開催中の
山里さんご自身の作品展もよかったなぁ^^
ちょっと高所恐怖症なので見るのはドキドキだったけど、
青の美しさが印象的でした♪

テンポラリースペースでの展示は30日(日)まで。


「山里稔と木彫り熊展」
会期:2014.11.18(火)〜30(日)
住所:札幌市北区北16条西5丁目1-8(斜め通り西向き)
地図:
http://www.sapporo-info.com/facilityDetail.php?f_code=682
時間:11:00〜19:00(月曜 休廊)
電話:011−737−5503
主催:Kuma3Club出版を祝う有志の会 かりん舎

 
関連リンク:
山里稔さんブログ
http://yama3blog.exblog.jp

「Kuma3Club」facebookページ
https://www.facebook.com/Kuma3Club

BOOKSTORE Kuma3
http://kuma3.mailorder-site.com
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私的「マッサン」の楽しみ方

今週から始まった朝ドラ「マッサン」、
ケルト系の民族音楽や楽器のことも知ってらっしゃるという
作曲家の富貴晴美さんが音楽を担当されていて、
演奏を担当しているのはtricolorや
野口明生さんだと聞いて
楽しみにしてました。

うんうん、やるな〜。
楽器のこと、演奏者のこと、思い浮かべて、時々、ニヤニヤしちゃうわ。
ドラマで、スコットランド気質などがどういう風に描かれるのかも楽しみだなぁ。
で、今日、エリーさんがちょこっと口ずさんでいたメロディは
スコティッシュ・トラッドの「The Parting Glass」だわ〜。
けっこうトラッドっぽいうたいっぷり♪
先週、「On the way to...」展@ムジカホールカフェで、
ギタリストの山木将平さん選曲のBGMの中に「The Parting Glass」があって、
元々好きな曲だったので、その後、個人的に歌詞を読みかえしたりしていたので、
ふふふ、いろいろと深読みしながら?!このあとのドラマの展開も楽しみだわ〜。

関連リンク:
富貴晴美さんブログ

http://www.harumifuuki.com/blog/drama/1401001/

tricolorブログ
http://tricolor3.jugem.jp/?eid=126&fb_action_ids=775210115870038&fb_action_types=og.likes
野口明生さんブログ
http://ameblo.jp/akio19850805/entry-11931806445.html
 
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そしてまた日々を重ねて

 一ヶ月、ブログ更新してなかったんだなぁ。

 今年は、春頃から、なんとなく中毒的にパソコンを使ってしまう習慣を変えたくて、

思いついたことや覚え書きは紙のノートに書くようにしているのだけど、

どのあたりでバランスがとれるのか試行錯誤中。

 この夏は、フィンランドに行ったときの氣持ちを思い出させてくれるような

できごともつづいたので、
お盆明けに、ゆったりと、落ち着いて、

秋からの過ごし方を考えようと思っていたら、岩手の伯母が急逝。

なんだか氣持ちがあちこちに飛んだり巡ったりしながらも、

友人や家族のお陰で、今につながっていられたかな。


2014.09.28よしだよしこ

 昨晩の よしだよしこライブ
@りびあん(ゲスト RINKA+よこたにかずみ)

聴きに行けてよかった〜。

逢いたいうた、逢いたい人、逢いたいことばたちとの邂逅の夜でした。

顔を合わせ ことば交わして、混じり合って彩られた

いろんな想いを、うたを、ことばを、

また、あたためて、時々、そっと取り出してみたりしながら、

今いるここで、私はまた日々を重ねて行こう。


関連リンク:2014.01.31「ライブの写真と感想は...」
http://chie-sarafai.jugem.jp/?eid=1237


真駒内駅から

りびあんに向かう途中、真駒内駅から撮った夕陽。


秋明菊

りびあんの庭からやってきた秋明菊^^

 
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ムーミンを入口にあれこれと

今年、『誰も知らないムーミン谷  孤児たちの避難所(シェルター)』を

上梓された熊沢里美さんが、JFN「ラジオ版学問のススメ」に出演された際の

インタビュー、非常におもしろかったです。


こちらから、番組を聴くことができます。(約50分)
http://www.jfn.jp/News/view/susume/15477


ムーミンシリーズの原作をちゃんと読んでみると、

人と関わって生きて行くことの辛さみたいなことや

哲学的で示唆に富んだ言葉に、はっとさせられたりして、


アニメのほんわかとしたイメージとはずいぶん違うことに

気がつく方が多いと思うのですが、
そのあたりに興味がある方は、ぜひ。

iTunesで無料でダウンロードして聴くこともできます。
https://itunes.apple.com/jp/podcast/xiong-ze-li-meisan-wen-bi-jia/id216964966?i=316981488&mt=2

今後の彼女の活動にも期待。

以下、ラジオ版学問のススメのサイトより熊沢里美さんのプロフィール転載。
-------------------------------
1987年生まれ。福岡県北九州市出身。
東京芸術大学大学院美術研究科
先端芸術表現専攻修士課程修了。
在学中、北欧諸国の文化に興味を持ち
アイスランドに一人旅をする。その後、フィンランドやデンマークにも足を運び
北欧の精霊信仰や神話、民話、デザインについて学ぶ。
小説やエッセイ、批評などを中心に幅広く執筆活動中。
最新刊は、朝日出版社『だれも知らないムーミン谷 孤児たちの避難所(シェルター)』

-------------------------------


それから、先日、本屋さんで「ユリイカ8月号」が目に留まって購入。

特集が「ムーミンとトーベ・ヤンソン」。

興味深い寄稿がてんこ盛り。

参考文献等もしっかり掲載されているので

今後の調べ物にも役立つわ〜。

まだ、読んでいる途中ですが、個人的には、

冨原眞弓さんと川上弘美さんの対談や、

中丸禎子さんの書かれたものが
おもしろい。

http://www.seidosha.co.jp/index.php?9784791702763

ユリイカと

そして、そして、北海道出身で現在フィンランド在住、

青い光が見えたから 16歳のフィンランド留学記』の著者、

高橋絵里香さんが翻訳に取り組んでいらっしゃって
10月に出版予定の

『ムーミンキャラクター図鑑』も非常に楽しみ。

http://ameblo.jp/aoihikarigamietakara/entry-11913167479.html



関連リンク:
Muumiopas(2012)
(『ムーミンキャラクター図鑑』の原書)
著者:Sirke Happonen(シルケ・ハッポネン)

http://kirjojenpuutarha.pupu.jp/artikkelit/arti_159.html







 
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